正直

菅政権が延命することで何か雇用や年金の問題、被災者に対する物事が前進したのだろうか?
何よりも、足元の民主党内部からも菅政権は「死に体」で

あることが公然と言われる始末である。
『クリーンな政治』というのを民主党はいうが、それは正直、生娘の戯言に他ならない。 政治とは、つまるところ、権力争いであり卑怯なものである。
彼らの仕事はズバリ、闇金相談 長野国民が安心して馬車馬のように働いて税金を納めるように上手く騙すことである。
しかし、それをやるだけの度量も器用さも民主党には皆無である。
「これ以上、貴重な血液や薬剤を湯水のごとく使うなんざ、俺が許さないからな!!これ以上の延命は無意味だ!!」 ある医者のエッセイでこんな言葉があるが、これこそ、実は国民が思っていることなのである。 『これ以上、貴重な税金や時間を使うなんざ、国民が許さないからな!!これ以上の延命は無意味だ!!』 しかし、菅総理には馬耳東風なのだろうな。
または、馬の耳に念仏。大腸菌って大抵の人間にいる。